中村さん

ヴィトンの財布を買える保険って
何でしょう

DATA

名前
中村さん
年齢
32 歳
家族構成
妻(専業主婦)、娘4歳、2歳
出身地
生まれは沖縄、育ちは横浜
FP歴
5 年
担当エリア
上は群馬 左は静岡 右は茨城 基本は首都圏
好きな食べ物
豆腐とわかめのみそ汁
座右の銘
成せば成る

FPの良さがわかる ネコ先生のFPにゃんたびゅー

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いつも心がけてることって何かにゃ

自分が保険に入ったあと、すごく安心したんです。 自分に何があっても、子どもも家族も守れるっていうのは、スゴイ。 なんて言ったらいいのかな、「どうしよう」がなくなったんです。

「何があっても、子どもは大学に行ける」 「奥さんは60歳まで心配なく生きていける」んですよ。

「今の会社が絶対つぶれません」っていうのも安心ですよね。 「何があっても給料のように収入がある」これも安心です。

自分が安心したあの感覚を、伝えたいです。

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確かに、何があってもお給料みたいな収入があると安心にゃ。

保険に入ったあと、しばらく時間がたつと「なんだっけ」ってなりますよね。

それでいいんです。 「なんだっけ」ってなった時にすぐにお問い合わせをして、自分で簡単に知れることが大事です。それが本来のFPの仕事です。

当たり前の話ですが、保険はどこから入っても同じ保険料なんですよ(笑)

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確かに!保険って値引きしてくれないにゃ!

だからこそ、誰から入るかが大切です。
保険料が変わらないのは当たり前だけど、はじめて保険に入る方の視点だと、当たり前じゃない。こういうことって多いと思うんですね。
保険の話を聞いてびっくりしたこと、すっきりしたことをお伝えするのが醍醐味ですね(笑)

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なるほどにゃ。
中村さんのお客様はどんなことで悩んでるか教えてにゃ。

ばくぜんとした不安をもってる方が多いですね。
「保険に入らなきゃいけないと思っているけど、いままで縁がなかった」
「そもそも必要なものかどうなのか、わからない?」
無保険とか、共済だけ、医療保険だけというひとが多いですね。
付き合いではいっている程度の人が多いですね。

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縁がないってどういうことにゃ?

一昔前は、職場に保険のおばちゃんが来て、勧誘されましたけど、今はそれがないですよね。
あとは、働き方も変わったからかもしれません。
昔は、収入が勤続年数や年齢と比例して上がりましたが、今はそんな保障がない、収入に不安があるなかで、役立つかわからない保険に払うってなんだか…ねぇ?

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確かに、保険って自然に知ることはないにゃ

毎月1万円の保険料を払ったら、年間12万円。
毎年ヴィトンの財布を買い替えられる金額ですよ。考えてみてください。毎年ヴィトンの財布を買い替えられる保険って何の意味があるんでしょうか。
意味がないのなら、財布を買った方がいいですよ。だから入るなら意味のある保険に入りましょう。

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年間12万は意味のある保険じゃないともったいないにゃ。

保険ってね、試せないんですよ(笑)
形がない、試せない、返品できない、なのに情報が多すぎるんです。
お客様にも「調べたけど、保険料の違いしかわかりません」っていう方が多いです。

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そう言われれば、似てるにゃ。

スーツのオーダーメイドと一緒ですね。

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最後にメッセージをお願いにゃ

気になる保険はもちろんですが、それ以外のお金に関わることを一緒に考えてみませんか?
スーツをオーダーで作るように、ぴったりの保険をオーダーメイドでお作りします。

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