福富 FP

人生から「想定外」をなくし
全てを人生の「想定内」に。

DATA

名前
福富 FP
年齢
42 歳
家族構成
妻 中1女子小4男子
出身地
栃木県
FP歴
6 年
担当エリア
首都圏
好きな食べ物
白米、パイナップル
座右の銘
不動心

FPの良さがわかる ネコ先生のFPにゃんたびゅー

neko_icon
福富さんはなんでFPになったにゃ?
「保険=わからない世界」だったんです。
今までは言われるままに加入していたんですが、実は吟味して中身を知ると、もっと知りたくなる内容だったんです。機能的に使えるってことをはじめて知りました。

そんな時、C保険会社の担当さんと出会って、保険の印象が変わりました。
提案を受けて喜べたんです。
「この人に会えてよかった!この保険に入れてよかった!」と思ったら、僕も同じように伝えたいと思って転職しました。

本当、感動したんですよ!!
満足度がグググッと高くなって、僕のように思ってくれる人が絶対いると思うんですよね。

neko_icon
そんな担当さんに会いたいにゃ。
福富さんは無料保険相談にきた人に何をするにゃ?

相談に来られた方は、みなさん当然ですけど保険のお話をしたがります。

でも、僕たちがまず知りたいのは「その人の価値観」。
「どんな生き方を考えているのか」
「お金っていうモノの考え方」
そういう事をふまえた上でお金の流れをチェックします。
これが大事。

まず、お金全般の流れをキチンとつかみましょう。
収入、使い道、それぞれちゃんとコントロールすることからはじめます。

そこから何が起こるかを考えていきます。
人生から「想定外」をなくしましょう。
全てを人生の「想定内」にするんです。

万が一に備えて、資金を効率よく対応するかが大事です。
ですが、人によって効率はそれぞれ違います。

僕は考え方の提案はするけど、必ず押し付けたりしないでお客様に選んでもらっています。

neko_icon
どんなご相談が印象に残ったにゃ?

そうですね。
母子家庭で、お母様は50代、息子さんは大人ですがうつ病で働けないご家庭の相談が以前ありました。

本当にそのご家庭はお金がなくて、生活に困るレベル。
疲労困憊で毎日働くお母様は、自分の年齢も考えて、今後のことを考えると不安に思ってたそうです。
「自分が死んだら、この子は生きていけない」
そんな想いから、生命保険の加入を考えてご相談を受けました。

いろいろお話を聞くうちに
「なんとか、お金を貰わないでこの母子を守れる方法がないだろうか」
と、細かい状況を教えてもらいました。

そうすると、息子さんは生活保護が受けれるレベルなんではないかと気づき、手続きの方法なども含め、役所とかけあいました。
無事、生活保護の申請が通った時、涙をこらえながら「ありがとうございます!」とお電話で報告をいただき、こちらもジーンと胸が熱くなりました。

neko_icon
なんだかドラマチックにゃ!!!

ビジネスにならない事かもしれませんけど、信頼が大事です。
僕の仕事は、ただ、保険を売る仕事じゃないんですよ。

僕の仕事は正義の味方になれる仕事です。
できることなら、保険以外のこともサポートします。
僕にとって保険相談=人生相談です。

neko_icon
頼りになるにゃ~
最後にメッセージをお願いにゃ

各家庭にドラマがありますし「想い」は違います。
保険は受取人を指定することで「想いをカタチに」することもできます。

忙しい毎日を送っていると、守るべき家族の「カタチ」は埋もれたままです。
少し立ち止まって未来の地図、ライフプランを広げてみることが、大切です。
僕たちは、あなたが未来に描く「ライフプラン」。
その達成のお手伝いをさせていただきます。

無料保険相談のお申込みはこちら 無料保険相談を申込む ー お電話でのお問い合わせ・お申込み ー
プライバシーマーク(Pマーク)
トップへ